長谷川京子、平子理沙 (C)週刊実話Web
長谷川京子、平子理沙 (C)週刊実話Web

長谷川京子と平子理沙“激変ぶり”注目の2人!露出エスカレートでバトル白熱

2021年10月に、ミュージシャンの新藤晴一と離婚した女優でタレントの長谷川京子。


離婚後はそれまでの清楚なイメージとは真逆の活動を始め、豊満フォルムや美尻を強調するような写真を自身のインスタグラムでたびたび発信している。


【関連】長谷川京子の近影に違和感?“激変”ツッコミ続々「別のところに目が行く」 ほか


「急激に露出をするようになって、ファン層も一気に変わったようです。雑誌のモデルを長く続けていたので女性ファンも多かったのですが、セミオープンでのアピール写真をSNSに掲載することで、意外にも一層、女性から支持されるようになった。母でありながら健康的に美を保っていると、新たに幅広い年齢層の女性ファンを獲得しています」(スポーツ紙記者)


長谷川は、現在では女優業をこなしながら自身の下着ブランド『エスバイ(ESS by)』を最優先の仕事として捉えているという。インスタでも女性ウケがよさそうな写真を多くアップしているが、その変化に困惑を隠せないファンもいるようだ。


「《不自然だ》《変わった》などのコメントから察するに、昔からのファンの戸惑いは明らか。しかし、本人は全く気にしていないようで、ママとして新しいセレブキャラを開拓していき、女性のカリスマ的存在になりたいと考えているとか。〝男性ファンはいらない〟と周囲に漏らしているとまで伝わっていますよ」(同・記者)

女性受けを狙った美熟女タレントの座

そんな長谷川にライバル心を燃やしているのが、同じくバツイチでモデル・タレントの平子理沙。負けじと彼女の〝激変ぶり〟も話題だ。


「年齢は8歳ほど平子の方が上ですが、お互いに女性受けを狙った美熟女タレントの座を競い合っている。平子は艶女優のようなナイトウエアを着用した写真をたびたびSNSで配信し、ネットニュースをにぎわせて知名度をキープしています。最近では長谷川に対抗するためか、若作りしたメークをすることが多くなっている。《なぜそんなに若いの》というコメントも多く、快感を覚えているようです。SNSに掲載する写真はしっかりと加工しているので、実年齢が分かってしまうような週刊誌のスクープ写真には毎回、激オコだとか」(芸能記者)


必死に努力をしている平子だが、女優として知名度もある長谷川とはインスタグラムのフォロワー数で3倍近い差をつけられている。


「負けられない平子は、50歳を超えた今、フルオープン写真集の計画をしているといいます。芸術性の高い写真集を作るために、旧知の出版関係者にも声を掛けているという話です。スタイルは美しいままキープしているので、より攻めた形で露出を加速させるつもりのようです」(同・記者)


いろんな加工をしながら〝美熟女〟として人気を取り合っている長谷川と平子。果たして、2人の戦いに決着がつく日は来るのか?