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真面目夫にうんざりで同級生とW不倫 超エロいセックスでハメまくり《晴菜さん=仮名・27歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

真面目夫にうんざりで同級生とW不倫 超エロいセックスでハメまくり《晴菜さん=仮名・27歳・主婦》
真面目夫にうんざりで同級生とW不倫 超エロいセックスでハメまくり《晴菜さん=仮名・27歳・主婦》 (C)週刊実話Web

夫は真面目人間なので、正常位でしかしません。一度四つん這いになって挑発してみたら「なんてふしだらなことをするんだ!」って怒るんです。それ以来、私はいつもマグロ状態です。

この結婚は失敗だったなと思いながらも、夫はかなりの高給取りなので、金づると割り切っていたんです。

そんなある日、私は高校の同窓会で再会した岸田君と急接近。昔は異性として意識したこともなかったのですが、お酒を飲みながら話しているうちに徐々にいい雰囲気になってきちゃったんです。すると、岸田君が私の耳元で囁くの。

「嫁が出産のために実家に帰ってて、もうずっとエッチしてないんだぁ」

そして、物欲しそうに私の体を見るんです。視線で犯されるって、ああいうのを言うんでしょうね。私はゾクゾクするくらい興奮しちゃって、彼の手をそっと握って囁きました。

「この後、2人で…」

岸田君は無言で頷き、二次会が終わるとすぐに2人でホテルへ直行。

奥さんの妊娠でエッチができなくて溜まっていたのか、岸田君はまるで獣のように私の全身を舐め回し、硬くそそり勃つペニスを挿入してきました。

思いつく限りのエロいことを…

そこまでは、私はいつものように正常位のマグロ状態です。だけど、この体位にはもううんざり。

「ねえ、騎乗位をやらせて」

そう言って上になり、私は前後左右、さらには上下にお尻を振り続けました。

「す、すげえ。エロいよ~」

岸田君は大喜び。その反応に、私はますます興奮してきました。

「今度はバックから突いて」

四つん這いになり、片手を使って自分でお尻とオマ○コを開いてあげました。

「晴菜ちゃんて、こんなにエロかったんだね」

岸田君は、バックからパンパン音がするくらい力いっぱい突き上げ続けました。

そして、調子にのって、「このマン汁まみれのペニスを、きれいに舐めてみろ」って、セックスの途中でいったん抜いて口に突っ込んできたり、指を4本挿入して膣を広げ、尿道口をくすぐるように舐めたり…。思いつく限りのエロいことをしてくるんです。

最後には私、興奮しすぎて失神&失禁までしちゃったんです。

やっぱりセックスはこれくらいしなきゃダメ。奥さんが出産を終えて戻ってくるまでは、岸田君とこの調子で10代みたいなセックスをやりまくる予定です。

(書き手・柏木春人)

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