本仮屋ユイカ (C)週刊実話Web
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本仮屋ユイカ“艶ランジェリー”全開!35歳で攻めた写真集に挑んだ裏事情

「毎回、全力で写真集の撮影に挑んでいますが、今回も素晴らしいものができてしまったと自画自賛しています(笑)。(前作は発売時に2億点と公言したが)今作は、10億点です!」


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一部サイトでそう語ったのは、35歳誕生日の9月8日に写真集『私。』(ワニブックス)を発売した本仮屋ユイカ。


「朝ドラ主演女優が、水着のみならずランジェリー姿を披露しているというので話題になっていますが、その理由は簡単。〝モテない私〟に少しアセりが出てきたからです」(芸能リポーター)


9歳で児童劇団に入ると、1999年、『わくわくサイエンス』(NHK教育~現・Eテレ)のわくわく研究所所長役でデビュー。中学2年生のときには、『3年B組金八先生』(TBS系)で、活発な学級委員を熱演した。


そして2005年、NHK朝の連続テレビ小説『ファイト』のヒロインに抜擢され大ブレークした本仮屋。


「競走馬の牧場経営を目指す少女役で、1100人を超える中から選ばれました。これで、〝売れっ子女優の座〟は確約されました」(NHK関係者)


事実、その後は映画やドラマ、CMに出演。


「12年4月からは、情報バラエティー番組『王様のブランチ』(TBS系)のMCを3年半にわたって務め、認知度もアップしました」(芸能ライター)


しかし――。

“攻めの姿勢”はヤル気の表れ!?

「仕事は途切れずコンスタントにあるのですが、ドラマなどは〝脇〟ばかりで代表作に恵まれてきませんでした」(テレビ局関係者)


それはなぜか?


「真面目過ぎて、演技が固く、女性特有の〝しなやかさ〟に欠けるのです。濡れ場についても〝やりたくありません〟と言ったこともある。〝まさかヴァージン?〟ということはないでしょうけど、もう少し色気が必要です。今回、〝攻めて魅せた〟のは、ヤル気の表れではないでしょうか」(ドラマスタッフ)


写真集では、たわわに実ったメロンが、とってもナイスだと評判。


「もともと〝隠れ豊満〟の持ち主。35歳の〝熟れっぷり〟がいいですね」(前出の芸能ライター)


また、〝男日照り〟解消の願いも大いにあるはず。


「何もしなくても、男の方から言い寄ってくると思っていたら誰も来なかった。ですから、今回の写真集発売は、彼女から男たちへの〝お誘い〟メッセージでもあるのです」(同・ライター)


これでダメなら、次は〝フルオープン〟!?