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48歳・内田有紀“ビキニ披露”でTENCAを取る!? 29年ぶりの写真集に高まる期待

内田有紀
内田有紀 (C)週刊実話Web

女優の内田有紀が5月29日、神宮球場で行われたプロ野球・ヤクルト-ロッテ戦で29年ぶりに始球式を行った。

内田はアンバサダーを務める乳製品「Yakult1000」に合わせ、背番号1000のヤクルトのユニホームで登場。青いショートパンツ、スパッツ姿でマウンドに上がり、投球は捕手にバウンドして届いたが、満面の笑みを浮かべ観客をわかせた。


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その美貌と見事なスタイルに対してネット上では、《もはや異次元ですね》《本当に48歳とか信じられん》など驚愕の声が上がった。

「29年前の始球式では、水着の上から透明のビニール製ユニホームを着る大胆な衣装を着用していた。今なら完全にアウトだが、当時と見た目が全く変わっていないだけに、もう一度その姿を見たいファンも多いハズ。オファーがあったら、内田もノリノリで受けるのでは」(芸能記者)

カメラマンは柏原崇さんで決まり!?

内田といえば、所属事務所の先輩である演歌歌手の藤あや子が還暦を過ぎた2022年、写真集でビキニ姿を披露して話題になった。

おそらく、内田にとって刺激になっただろう。

「内田の個人マネジャーは、交際が報じられていた元俳優の柏原崇さんで、公私ともに充実の日々を送っている。その〝素顔〟は柏原さんの前でしかさらけ出していないが、アイドル的な売り方をしていた時代から応援してくれているファンにそろそろ〝恩返し〟してもいいのでは」(同・記者)

そこで期待されるのが、前回の始球式と同じ29年前に発売した『有紀と月と太陽と』以来の写真集だという。

「もともと、フェンシングをしていてしなやかな肉体だったが、その〝進化〟を見せるため、あえてビキニを披露すればかなりの需要が見込めます。初版10万部でもすぐに重版がかかりそうで、ベストセラーは確実。写真集の売り上げランキングを席巻している坂道シリーズのメンバーたちに〝大人の貫禄〟を見せつけてやってほしいもの。カメラマンを柏原さんがやったら、素晴らしいショットが撮れるでしょう」(出版業界関係者)

歌手デビュー曲は『TENCAを取ろう!-内田の野望-』だったが、写真集ランキングでもTENCAを取れそうだ。

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