フワちゃん芸能活動休止か?海外移住で浮上した「プロレス転向」プラン
2024.06.01
芸能
4月に米国へ移住したタレントのフワちゃんが、窮地に陥っている。
5月9日に更新された千原ジュニアのYouTubeチャンネルに出演したお笑いトリオ・ネルソンズの青山フォール勝ちが、ヤバすぎる話を暴露した。
【関連】遅刻グセ、タメ口、迷惑行為…フワちゃん“素行不良”で仕事激減の大ピンチ!? ほか
「フワちゃんと飛行機に乗り合わせた青山によると、彼女は離陸前から座席をリクライニングさせて寝ており、CAが座席を戻すようお願いしたが、反応がなかった。そのため、CAは2人がかりで座席を元に戻し、ベルトを装着したが、着陸時にも同じことを繰り返し、謝罪もなく飛行機を後にしたというのです」(芸能ライター)
もともと、フワちゃんは明るいキャラと番組を盛り上げる能力が評価され、売れっ子となった。
だが、今回に限らず非常識な行いが批判を浴びており、そろそろテレビ界から消えそうだというのだ。
フワちゃんを救うのはスターダム?
「実際、有吉弘行には遅刻を番組内で叱りつけられたほど。それが原因か、大手芸能事務所とのマネジメント契約も終了。後ろ盾を失ったことから、新規オファーもなさそうで、移住生活に専念できるのではと評判なのです」(同・ライター)もっとも、テレビから消えたとしても、フワちゃんには拾う神がありそうだとか。芸能関係者が言う。
「人気女子プロレス団体・スターダムの存在です。フワちゃんは同団体のリングに2度も参戦。プロレスデビューに関しては賛否両論も巻き起こったが、ひたむきに練習。臨んだ2022年のデビュー戦で敗れたものの結果を出したことから、団体関係者らが彼女を高く評価しているのです」
ちなみに、フワちゃんは昨年4月に横浜アリーナで行われたプロレスイベントにも出場。おかげで、テレビ出演の途絶えた彼女を同団体がスカウトする可能性が高いとみられているのだ。
「スターダムはこの春、創業者が複数の選手を引き抜いて新たな女子プロレス団体を設立しただけに興行的な起爆剤を求めている。フワちゃんは、まさに打ってつけです」(同)
とはいえ、プロレス転向となれば、海外移住している場合ではなくなるかも。
合わせて読みたい
-

水卜麻美アナが日テレ退社へ 夫・中村倫也の説得で『24時間テレビ』が花道に?
2025.05.11 芸能 -

令和ロマン・髙比良くるまにオンラインカジノ虚偽疑惑
2025.06.14 芸能 -

小泉今日子「不倫公表」の衝撃! 自分に嘘をつけない丙午女の“魔性の生き様”
2026.01.14 芸能 -

有村架純、髙橋海人と2月強行婚か! 意味深ショットで結婚への執着を露わに
2026.01.11 芸能 -

“魔性の女”との不倫が原因で…「SHOGUN」真田広之が愛した3人の女優
2024.10.09 芸能 -

朝比奈みゆう、初めての表紙撮影は「表情豊かに撮っていただけました!!」
2025.07.30 芸能 -

太平洋側で“30年に一度”の雨不足 カラカラ状態の乾燥が各方面に影響
2026.02.12 -

「相殺」なんて読む? 言葉にまつわる由来と豆知識 【難読漢字よもやま話】
2026.02.11 エンタメ -
「僕のちっぽけな人生のハイライト」ジャニーズ性加害問題でSMILE-UP.を提訴した男性3人が考える“救済と補償”
2025.03.12 芸能 -

短期集中連載『色街のいま』第10回「東京・上野/御徒町」~ノンフィクション作家・八木澤高明
2022.03.09
合わせて読みたい
-

水卜麻美アナが日テレ退社へ 夫・中村倫也の説得で『24時間テレビ』が花道に?
2025.05.11 芸能 -

令和ロマン・髙比良くるまにオンラインカジノ虚偽疑惑
2025.06.14 芸能 -

小泉今日子「不倫公表」の衝撃! 自分に嘘をつけない丙午女の“魔性の生き様”
2026.01.14 芸能 -

有村架純、髙橋海人と2月強行婚か! 意味深ショットで結婚への執着を露わに
2026.01.11 芸能 -

“魔性の女”との不倫が原因で…「SHOGUN」真田広之が愛した3人の女優
2024.10.09 芸能 -

朝比奈みゆう、初めての表紙撮影は「表情豊かに撮っていただけました!!」
2025.07.30 芸能 -

太平洋側で“30年に一度”の雨不足 カラカラ状態の乾燥が各方面に影響
2026.02.12 -

「相殺」なんて読む? 言葉にまつわる由来と豆知識 【難読漢字よもやま話】
2026.02.11 エンタメ -
「僕のちっぽけな人生のハイライト」ジャニーズ性加害問題でSMILE-UP.を提訴した男性3人が考える“救済と補償”
2025.03.12 芸能 -

短期集中連載『色街のいま』第10回「東京・上野/御徒町」~ノンフィクション作家・八木澤高明
2022.03.09