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48歳・内田有紀『燕は戻ってこない』で“膨らみ”強調!? 巨大化のワケは…

内田有紀
内田有紀 (C)週刊実話Web

近年、若々しすぎるアラフィフ女優が注目を集めているが、その中で〝特別〟だといわれるのが内田有紀だ。

1975年生まれで48歳の内田は、キャンペーンモデルなどを経て1994年に『時をかける少女』(フジテレビ系)で連続ドラマに初主演。歌手としてヒット曲を連発するなど、アイドル的な人気を誇った。


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俳優・吉岡秀隆と結婚し、芸能界から引退するなど紆余曲折あったが、復帰後は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)など話題作に出演。ドラマを中心に引っ張りだことなっている。

「若々しいだけでなく、内田さんはスタイルも抜群。2023年には美脚大賞に選出されましたが、一緒に登壇した10歳ほど年下の上戸彩さんよりも若く見えたほど。最近は、若返り化に拍車がかかり、ドラマの撮影現場では女性スタッフの憧れの的です」(民放関係者)

NHKドラマで艶っぽい衣装を…

内田は現在、ドラマ10『燕は戻ってこない』(NHK総合)に出演中。桐野夏生氏の小説を原作とした、代理母がテーマのヒューマンドラマだ。

長い不妊治療の末に子どもを諦めた草桶悠子を演じているが、内田はこのドラマでも美麗な姿を披露。体のラインが分かる衣装を着ていることが多く、しっかりと〝膨らみ〟が強調されている。

「主演を務める29歳の石橋静河より、若く見える場面もある内田。美貌の秘訣は、事実婚状態の元俳優・柏原崇さんとの仲がいいことだともっぱら。すでに10年以上の付き合いで、柏原さんは内田のマネージャーを担当しているが、現場でラブラブなムードのこともあるとか。50歳を前にして内田の膨らみが巨大化しているのは、柏原さんのおかげではといったゲスい噂も出ている」(スポーツ紙記者)

恋は女性を美しくするというが、内田はそれを体現しているのだろうか。

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