日テレ・水卜麻美アナ“フリー転身”でも将来安泰?夫・中村倫也と同じ事務所に所属か
2024.05.17
芸能
日本テレビの水卜麻美アナが6月1日付の人事で「主任」から、新設される「チーフスペシャリスト」という役職になり、管理職に出世することになるという。
水卜アナといえば、『好きな女性アナウンサーランキング』(オリコン調べ)で2013年から5年連続1位で殿堂入りするなど、日テレの〝顔〟として大活躍。その〝ご褒美〟もあってか、昨年3月には総合司会を務める朝の情報番組『ZIP!』の番組内で、それまでまったく交際が報じられていなかった俳優の中村倫也との〝電撃結婚〟を発表していた。
【関連】水卜麻美アナの「Xデー」に日テレ幹部が戦々恐々?“フリー転身”より気にかかるのは… ほか「異例の結婚発表の次は、30代にしては異例の大出世。このまま退社しなければ、アナウンス部長も狙えるのでは。とはいえ、水卜アナは何年も前からフリー転身説がささやかれているだけに、ポストを与えることによって、フリー転身を食い止めているだけという見方もある」(テレビ局関係者)
中村倫也がフリー転身をプッシュすれば…
そもそも、中村は、ここ数年、安定した仕事ぶりとあって、もし、水卜アナが退社しても夫婦の生活は安泰のはず。水卜アナに子供ができて、長期間の産休・育休または、退社することになってもその状況に変わりはないだろう。
さらに、中村と結婚したことで、水卜アナにとってはフリー転身のためのより良い環境が整えられてしまったようだ。
「中村の所属事務所には、木村佳乃、杏、佐々木希、清野菜名ら売れているママタレントが所属。彼女たちにとっても働きやすい事務所なのだろう。現状、男女の俳優が所属しているが、水卜アナがフリーに転身して所属するとなれば、事務所の中でも上位収入を稼ぐ貴重な戦力になることは確実。中村がフリー転身をプッシュすれば心が動くのでは」(芸能記者)
日テレは、水卜アナ以後に入社した、将来のエース候補たちがどんどん退社してしまった。
頼みの綱の水卜アナに残留してもらうためには、役職以上のさらなる〝特別待遇〟が必要なのかもしれない。
合わせて読みたい
-

藤島ジュリー景子氏に復権説 SixTONESのMAJ受賞逃しで波紋
2026.08.10 芸能 -

水卜麻美アナが日テレ退社へ 夫・中村倫也の説得で『24時間テレビ』が花道に?
2025.05.11 芸能 -

広瀬すず、横浜流星と急接近か 山﨑賢人と破局後の新恋人候補
2026.01.16 芸能 -

雛形あきこ年下のイケメンマネジャーと車内で…「揺れる送迎車」記事で離婚【美女たちの不倫履歴書41】
2024.01.03 芸能 -

伊集院光が日刊スポーツの見出しに2度激怒「朝日新聞系の新聞をやめる」と言い出した背景
2026.08.04 芸能 -

未経験男子を優しく手ほどき! 東北に実在した人妻サークルの“驚愕実態”
2025.03.26 -
佐藤二朗がXで「ほんとうのこと」を明かさない理由は…週刊文春・フジテレビに反撃開始か
2026.08.10 芸能 -
「ドール業界の大谷翔平になりたい」“新生オリエント工業”社長・岡本祐也氏に世界最速インタビュー
2024.11.11 エンタメ -

三島由紀夫ゆかりのホテルで執筆断念…10万部ヒット作を生んだ“奇妙な因縁”【怪人/快人伝 第3回】
2026.08.10 -

お盆直撃だけじゃない、台風13・15・16号「トリプル包囲網」の恐怖 なぜ今年はこんなに多いのか
2026.08.11
合わせて読みたい
-

藤島ジュリー景子氏に復権説 SixTONESのMAJ受賞逃しで波紋
2026.08.10 芸能 -

水卜麻美アナが日テレ退社へ 夫・中村倫也の説得で『24時間テレビ』が花道に?
2025.05.11 芸能 -

広瀬すず、横浜流星と急接近か 山﨑賢人と破局後の新恋人候補
2026.01.16 芸能 -

雛形あきこ年下のイケメンマネジャーと車内で…「揺れる送迎車」記事で離婚【美女たちの不倫履歴書41】
2024.01.03 芸能 -

伊集院光が日刊スポーツの見出しに2度激怒「朝日新聞系の新聞をやめる」と言い出した背景
2026.08.04 芸能 -

未経験男子を優しく手ほどき! 東北に実在した人妻サークルの“驚愕実態”
2025.03.26 -
佐藤二朗がXで「ほんとうのこと」を明かさない理由は…週刊文春・フジテレビに反撃開始か
2026.08.10 芸能 -
「ドール業界の大谷翔平になりたい」“新生オリエント工業”社長・岡本祐也氏に世界最速インタビュー
2024.11.11 エンタメ -

三島由紀夫ゆかりのホテルで執筆断念…10万部ヒット作を生んだ“奇妙な因縁”【怪人/快人伝 第3回】
2026.08.10 -

お盆直撃だけじゃない、台風13・15・16号「トリプル包囲網」の恐怖 なぜ今年はこんなに多いのか
2026.08.11