45歳・浜崎あゆみ“テレビ出演”もう懲りた?「アユが若返ってる」注目集める裏にしたたかな戦略
2024.04.29
芸能
かつては大ヒット曲を量産し、日本を代表する歌手として高い人気を誇った浜崎あゆみ。一時期は人気が低迷したものの、ここ最近ではライブツアーを積極的に開催し、『みんなのうた』(NHK)のために新曲『BYE-BYE』を描き下ろすなど活動が盛んになっている。
【関連】浜崎あゆみ“ギャル風制服姿”に反応さまざま「さすがにキツい」の声の一方で… ほか
そんな中、ファンの間で「アユが若返ってる」と話題だ。
頻繁に自身のインスタグラムで近影を公開している浜崎だが、どの写真も20代と見間違えるほどの美肌と若々しさ。新曲『BYE-BYE』のMVでは、平成ギャル風の制服姿を見せているが、こちらも45歳とは思えないような容姿で、「かわいい!」と称賛が相次いだ。
ターゲットは熱狂的な浜崎ファンだけ?
しかし、あまりの美しさに〝加工〟を疑う向きも多く、「写真ごとにコロコロと顔が変わる」と指摘するネットユーザーもいるようだ。「浜崎は、過去にテレビ出演した際、宣材写真と放送時の見た目がぜんぜん違うと話題になったことがある。自身のインスタに投稿するときは、とにかく若々しく見えるように、写真にさまざまな加工を行っているのでは。光を飛ばしすぎて顔の輪郭が分からないものや、周りのスタッフと明らかに顔の大きさが違うものもありますからね」(スポーツ紙記者)
なぜそこまでして〝若さ〟をアピールするのか。その裏には、したたかな戦略が見え隠れすると民放関係者が説明する。
「今後、テレビ出演を少なくし、ツアーを中心に歌手活動するようで、昔からの熱狂的なファンだけを相手にしていくという話。テレビに出演しても、毎回写真と違うとツッコミが入るので、いよいよ懲りたのでしょう。女子高生のカリスマだった時代の浜崎さんを知っている層には、〝いつまでも若々しいアユ〟が刺さると考えているのかもしれませんが、もう少しナチュラル寄りの方が万人受けしそうです」
とはいえ、もともとの素材がいいから加工技術も生きるというもの。さすが、〝平成の歌姫〟だ。
合わせて読みたい
-

楽天球団売却へ! サイバー藤田晋氏が買収調整、新監督に大魔神・佐々木氏を招聘か
2026.06.28 スポーツ -

“キス動画”まで流出「宝島さん夫婦殺害事件」で逮捕された長女・真奈美容疑者の魔性ぶり
2024.07.08 -

水卜麻美アナが日テレ退社へ 夫・中村倫也の説得で『24時間テレビ』が花道に?
2025.05.11 芸能 -

首都直下、南海トラフ…年末年始に警戒すべき巨大地震「全国警戒」
2025.12.26 -

青森県東方沖地震は前触れか 日本・千島海溝と南海トラフ「巨大地震Xデー」
2025.12.17 -

三陸沖M7.7は「悪夢の始まり」か 東日本大震災と同じ境界で発生、スロースリップが次の巨大地震を誘発する
2026.05.16 -

防災セットを"丸ごと買い"した人ほど危ない…被災経験者と専門家が証言する"本当に要らないもの"5選
2026.05.04 -

山田五郎さん死去を“フライング投稿”した著名人に批判殺到
2026.07.23 芸能 -
.jpg)
三笘薫、妻とのインスタ写真消え"離婚危機説"浮上 W杯不出場、交通事故…不運重なりSNSで飛び交う憶測
2026.07.29 スポーツ -

日本における近親性交は「究極の家族病理」現代社会のタブーに阿部恭子氏が切り込む
2025.09.09
合わせて読みたい
-

楽天球団売却へ! サイバー藤田晋氏が買収調整、新監督に大魔神・佐々木氏を招聘か
2026.06.28 スポーツ -

“キス動画”まで流出「宝島さん夫婦殺害事件」で逮捕された長女・真奈美容疑者の魔性ぶり
2024.07.08 -

水卜麻美アナが日テレ退社へ 夫・中村倫也の説得で『24時間テレビ』が花道に?
2025.05.11 芸能 -

首都直下、南海トラフ…年末年始に警戒すべき巨大地震「全国警戒」
2025.12.26 -

青森県東方沖地震は前触れか 日本・千島海溝と南海トラフ「巨大地震Xデー」
2025.12.17 -

三陸沖M7.7は「悪夢の始まり」か 東日本大震災と同じ境界で発生、スロースリップが次の巨大地震を誘発する
2026.05.16 -

防災セットを"丸ごと買い"した人ほど危ない…被災経験者と専門家が証言する"本当に要らないもの"5選
2026.05.04 -

山田五郎さん死去を“フライング投稿”した著名人に批判殺到
2026.07.23 芸能 -
.jpg)
三笘薫、妻とのインスタ写真消え"離婚危機説"浮上 W杯不出場、交通事故…不運重なりSNSで飛び交う憶測
2026.07.29 スポーツ -

日本における近親性交は「究極の家族病理」現代社会のタブーに阿部恭子氏が切り込む
2025.09.09