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小室哲哉への復讐!? KEIKO&華原朋美“禁断タッグ”仰天計画

小室哲哉と離婚したKEIKOの復讐劇が始まる…?
小室哲哉と離婚したKEIKOの復讐劇が始まる…? (C)週刊実話Web

音楽プロデューサーの小室哲哉氏との離婚が成立した歌手・KEIKOの〝復讐劇〟に注目が集まっている。

2人は2002年に結婚。その後、小室氏が巨額詐欺事件で逮捕・起訴され、執行猶予付きの有罪判決を受けてもKEIKOは離婚せず、夫を支え続けた。

11年にはKEIKOがくも膜下出血で倒れ、今度は小室氏が献身的に介護をしていると思われたが、18年に看護師の女性との不倫が発覚。小室氏は引退を表明したが、昨年、音楽活動を再開している。

「KEIKOは、いまだに年5億円以上の収入があるといわれる小室氏が、生活費の支払いを渋ったりしたことが許せなかった。離婚調停では、月々の生活費の支払いと財産分与を求め、たっぷりと搾り取ったのではないか」(音楽業界関係者)

2人の離婚により、ファンが長年待ち望んでいた『globe』の活動再開の可能性は、ほぼ消滅。それでも、KEIKOはすっかり健康になった様子であることが報じられているだけに、音楽活動は再開するとみられている。しかも、仰天のプランがあるというのだ。

恨み節のデュエット曲でリベンジ!?

「小室氏の元カノ・華原朋美とのタッグ結成です。2人は、言わば〝小室氏の被害者〟。華原が開設しているYouTubeで、被害の告発合戦を繰り広げれば、大いに盛り上がるはず」(芸能記者)

華原も、小室氏プロデュースで一世を風靡した後、ポイ捨てされてプッツンしてしまった。薬物の影響で情緒不安定になり、すっかりトラブルメーカーのイメージが定着。昨年も、ベビーシッターの我が子に対する虐待騒動を巻き起こし、事務所退社を余儀なくされた。

「大食い動画や乗馬の様子をアップしている華原のYouTubeは、知名度があるにもかかわらず、登録者数7万5000人ほどと伸び悩んでいる。華原とKEIKOが、小室氏の性癖や下半身事情を暴露すれば、動画は大いにバズりますよ。小室氏は、華原と交際していたころ、飛行機のファーストクラスで華原の手の指を延々となめ続けていたことが目撃されていますからね。実現すれば、かなりヤバい変態エピソードが聴けそうです」(同・記者)

盛り上がったところで、2人が小室氏への恨み節をこめたようなデュエット曲をリリースすれば、小室氏へのリベンジを果たせるというのだ。

小室氏にとっては、まさに「うっせぇわ」な事態と言えるかもしれない。

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