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本田望結すごい盛り上がり!胸元パッツパツでジャケットが窮屈すぎる!?

本田望結
本田望結 (C)週刊実話Web

女優の本田望結(19)が、11月7日に日本テレビの午前中の番組を〝ジャック〟した。

早朝から『ZIP!』に出演し、そのまま『DayDay.』、『ヒルナンデス!』とハシゴ。各番組で企画にも挑戦し、朝から大活躍だった。


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本田は、この日の夜に放送される同局系の教養バラエティー番組『カズレーザーと学ぶ。』の2時間スペシャルにゲスト出演しており、番宣を1人で任されていたのだ。

「スペシャル番組の目玉ゲストは新垣結衣でしたが、さすがにガッキーを番宣に引っ張り出すことは難しかったのでしょう」(スポーツ紙記者)

とはいえ、『カズレーザーと学ぶ。』スペシャルにはジャングルポケットの斉藤慎二、ハリセンボンの近藤春菜、おいでやす小田といったお笑い勢も出演予定だったが…。

「彼らでは役不足ということで本田に白羽の矢が立ったのでしょうが、最近の本田は明らかにオーバーワーク気味。毎日テレビのバラエティー番組で見ない日はないほど多忙なのに、朝の生放送3本をハシゴする番宣を引き受けていたのには驚きましたよ」(同・記者)

腰に両手を当てて仁王立ち

着替える暇もない本田は、すべての番組に同じ衣装で出演していた。

「細いストライプの入ったブラックスーツでしたが、ジャケットの下半分と右側の袖だけGジャンをツギハギしたような個性的なデザインでした」(芸能ライター)

3番組中、最大の見どころは『ヒルナンデス!』のクイズコーナーだったという。

「葛飾・柴又名物の『たまごサンド』を賭けたクイズで本田は苦戦。腰に両手を当てて仁王立ちして考えていたのですが、その際に胸を張る格好になったため、ジャケットが窮屈そうに見えたんです。胸元はパッツパツで、ものすごい盛り上がりっぷりでした」(同・ライター)

早朝からの生放送3連発は、若い本田でもさすがにキツかったのか、途中で疲れた表情も見せていたが、世の男性の目覚めは最高だったはず。これからの季節はニットも期待できそうだ。

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