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松坂慶子“ビクン!”有名女優「乳首ガチ舐め」全裸濡れ場スペシャル公開!~Part3~

 

『道頓堀川』で乳首での名シーンを演じた松坂慶子
『道頓堀川』で乳首での名シーンを演じた松坂慶子

82年の『道頓堀川』では松坂慶子が乳首での名シーンを演じている。

「小料理屋のママの松坂と、美大生を演じる真田広之の濡れ場です。行為をリードするのは年上の松坂という羨ましすぎる展開で、まだ初心で慣れない真田を筆おろししていくんです。最初は松坂のおねだりから、お互いの口の中で舌が絡み合っているのがハッキリ分かるほどの激しいディープキス。松坂の白い襦袢からは美しいおっぱいが溢れており、その白く柔らかい膨らみに、真田は夢中でむしゃぶりつきます。そんな真田の激しい求めに、松坂は上からピンクの勃起した乳首を押し付けて舐めさせ、なんとも艶かしい表情を見せるんです。その後も、経験の少ない真田を巧みにコントロールし、体を入れ替えながら、いやらしく絡み合っていましたね」(濡れ場評論家・たなか是清氏)

いやぁ、あんな美女にリードされて筆おろしできたら最高だろう。松坂の美乳首に迫られて、まだ若かった真田の下半身は反応してしまったに違いない。

『極道の妻たち』シリーズでのかたせ梨乃も、思い切り乳首を吸われ、舐められ、Gカップ級の日本映画史上最大級の爆乳を何度も震わせている。

「インパクトなら、何と言っても86年のシリーズ1作目で見せた、世良公則との熱のこもりすぎたラストセックス。黒いキャミソールを脱がせると、空中に投げ出された水風船のように飛び出すG乳。その爆乳を荒々しく揉まれ、ツンと尖った小粒な乳首を何度も吸われながら突き上げられ、ついにかたせが絶頂を迎えた、まさにその時、世良は敵対組織の鉄砲玉に踏み込まれて刺されてしまいます。致命傷を負い、息も絶え絶えになりながら、それでも世良はかたせの乳房に顔を埋め、ツンと存在感を示し続ける乳首に吸い付こうとする。長いシリーズの中で、多くの美女たちの濡れ場は登場しますが、これを超えるシーンは生まれませんでしたね」(同)

かたせ梨乃の極上バストはゼリーのようにプルプル

あんなおっぱいに包まれながら最期を迎えられるなんて、まさに男の本懐。そう思わせるに十分な爆乳だったからこそ、伝説となったのである。

「87年に公開されたシリーズ第2作では、ヌードモデルをするかたせの巨乳に、カメラマン役の月亭八方が吸い付いていきます。ベッドに仰向けになっても、皿にのせた瑞々しいゼリーのように高さを保ちながら〝プルプル〟と揺れ続ける極上のバストをせわしなく揉み続け、乳首をつまんで弄び、むしゃぶりつきます。好きでもない相手からのセクハラ的な行為で、そこに心はありませんが、執拗な責めに、気づけばかたせの乳首はツンツン。最後は、のけぞって感じてしまうんです」(同)

83年の『もどり川』では、原田美枝子、藤真利子、樋口可南子、池波志乃といった美女たちのヌードの競演が伝説に。特に原田の美巨乳ぶり、作品に乳首を捧げる献身演技が、我々の下半身を強烈に刺激してきた。

「原田演じる朱子と、柴俊夫演じる、胸の病を患った社会主義活動家の夫・加藤とのベッドシーン。スルスルと原田の着物をはだけさせ、飛び出した巨乳を両手で揉みまくる柴田。〝俺はつくづく意気地なしだよ〟と弱音を吐きながらも、その手は原田の乳房の柔らかさを楽しむように動き続けているんです。よく見ると、右の乳首を親指と人差し指の間に挟んでコロコロと転がしています。そして、〝てめえに愛想が尽きた〟と嘆くと同時に、原田のカラダを引き寄せてその膨らみに顔を埋め、すでにピンと勃ち上がった右の乳首に吸い付いていくんです。まるで赤子のように吸い付いてくる柴を、愛おしむように頭を撫で、吸わせる原田の姿が、なんとエロ美しいことか」(前出・映画ライター)

蕾のような乳房を大胆披露した田中美佐子

当時49歳ながら、年齢を感じさせない瑞々しい巨乳を見せてくれた、04年の『透光の樹』の秋吉久美子の乳首も、とても素晴らしかった。

「永島敏行演じる映像制作プロダクション社長の今井郷に借金を申し込み、その代償としてカラダを許す熟女役。お金を借り、セックスでも自分だけが気持ちよくなってしまったことを嘆き、〝郷さんに何も差し上げておらん〟と泣き出した秋吉に改めて欲情し、永島は浴衣の帯を解いて露出させた美乳に顔を埋めます。そして、ツンと天井を向いた乳首を強烈に吸われ、舐められて、秋吉は上半身を二度、三度と脈打たせてしまう。永島のものを柔らかそうに包み込む美巨乳の感触、舌での刺激にすぐ応えてしまう、秋吉のいやらしい肉体がなんとも生々しく迫ります。上になって永島に〝お返し愛撫〟をする際には、浴衣がはだけて秋吉の美尻も登場。その肉感と白く美しい素肌にもドキリとさせられるんです」(同)

貴重な〝青姦〟でガチ乳首吸い演技を見せてくれたのは、若き日の田中美佐子だ。83年の『丑三つの村』での、古尾谷雅人を相手にした、当時23歳の新鮮ヌードだった。

「田中は、のちに大量殺人を犯す、村の嫌われ者になった主人公(古尾谷)に、唯一、好意を示す幼馴染み役。風呂場で迫られて露出する乳房は、まだ中学生かと見紛うBカップほどの蕾のような乳房。まだ誰にもけがされたことがないだろうと思わせるぷっくりとした乳首が眩しいばかり。後半に登場する青姦シーンでは、古尾谷に強引に抱き寄せられて唇を重ね、草むらに押し倒され、着物の胸の合わせから手を突っ込まれて揉みまくられます。ガバッと開かれて両胸とともに、やや陥没気味の乳首の先端が飛び出し、その左の乳首に古尾谷が吸い付いていきます。自ら着物をめくり上げ、古尾谷のズボンを脱がせて挿入を促す動きがエロく、その後、チラリとのぞいた乳首は、見事にピンと勃っていましたね」(前出・芸能記者)

コロナに沈む日本を元気づけるためにも、女優たちよ、今こそ勃ち上がれ!

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