ザ・タブー

沢尻エリカ“ビクン!”有名女優「乳首ガチ舐め」全裸濡れ場スペシャル公開!~Part2~

『ヘルタースケルター』でしっかり乳首を吸われた沢尻エリカ
『ヘルタースケルター』でしっかり乳首を吸われた沢尻エリカ (C)週刊実話Web

19年11月に麻薬取締法違反の容疑で逮捕され、裁判では芸能界引退を宣言。ここへきてキャンプ場経営に乗り出すのでは、と一部で報じられた沢尻エリカも、ヌードになった12年『ヘルタースケルター』でしっかり乳首を吸われている。

「沢尻演じる主人公・りりこの恋人、窪塚洋介演じる大企業の御曹司・南部と、スタジオのメーク室でのファックシーン。窪塚は、沢尻のキャミソールからハミ出した美乳に顔を埋め、ピチャピチャといやらしく音を立てて、その先端に吸い付き舐め回すんです。そんな窪塚の髪の毛を赤子の頭を撫でるように優しく包み込む沢尻。惜しいのは、その際の沢尻の表情が捉えられていないこと。女優復帰の際には是非とも見せてもらいたい」(芸能記者)

この沢尻を、「自分が気持ちいいだけの演技」と酷評したのは、遠野なぎこだが、その遠野も02年の『海は見ていた』での娼婦役で、堂々ヌードを披露している。果たして、どんな演技をしていたのか。

「仰向けになって男に小さな乳房を揉まれ、荒々しくカラダを弄られますが、不自然にも乳首への直接刺激はスルー。ただ、天井を見つめてされるがまま、それでも口を半開きにしてしまい、男の動きに合わせてカラダを小刻みに震わせてしまう女の哀しいサガを感じさせる細やかな切ない演技は、さすがの一言。ただ、沢尻を批判するなら、遠野もガチ乳首舐めから逃げないでほしかったものです」(前出・映画ライター)

昨年10月に、芸能界引退を発表した岩佐真悠子は、根性を決めて挑んだ13年の主演映画『受難』でのガチ乳首舐めシーンが、17年の芸能人生最大のクライマックスとなった。

「相手はなんと、ヒゲ面のおっさん。ベッドインして向かい合い、露出したピンクすぎる乳首が美しい左のまん丸巨乳を、おっさんの左手で揉まれ続けます。そのあまりにもオイシそうな頂をジッと見つめたおっさんが、たまらず唇を寄せて優しくキスをし、こね回すんです。思わずのけぞり、目を瞑ってしまう岩佐のリアルな感じ方に、下半身を刺激されましたよ」(同)

乳首に鍼を刺されて絶頂を迎えた杉本彩

映画『花と蛇』シリーズで、すべての性行為、SMプレイを表現したと言ってもいい杉本彩は、もちろん乳首にもNGはなしだ。特にねっとりといやらしく責められる様子が楽しめるのは、04年の1作目。野村宏伸演じる夫との自宅でのセックスシーンである。

「広いフロアでダンスを踊り、欲情した2人が、そのまま床の上で行為を始めます。野村はドレスの上から杉本のノーブラおっぱいを揉みまくり、肩紐をおろして左の乳房を露出させたかと思うと、下から支えるようにして揉みながら、乳首に吸い付いていくんです。たまらず腰をビクンと脈打たせてしまう杉本。乳首は痛々しいほどにビンビンで、〝あぁん…あぁぁ…〟という喘ぎ声は激しさを増すばかり。パンティーの上から思いっ切り局部をこね回され、中に手を突っ込まれて直に刺激を加えられながらも、野村は杉本の乳首に吸い付いて離れませんでした。痛々しいSM調教プレイよりも、この野村とのシーンがイヤらしかったという映画ファンが、実際には多いんです」(映画関係者)

当時、35~36歳。女としてもっとも美しい時代の杉本のおっぱいが、NGなしで弄ばれるのだから、いやらしいに決まっている。

翌年に公開された、第2作では、なんとその乳首に鍼を刺されて絶頂を迎えるという、エロとんでもないシーンまで見せてくれているのだから素晴らしい。

「驚いたのは陥没気味の杉本の乳首を鍼灸師が揉み上げて勃起させるシーンです。刺激を受けて、杉本の小粒な乳首が少しずつ硬さを増して大きくなり、コリッと隆起してくる一部始終が画面いっぱいに映し出されるのですから、その生々しさはたまりません。そんな乳首に、ついに鍼が打ち込まれると、その痛みと快感のせいか、乳首が乳房の中に戻ろうとする動きもしっかり確認できる。痛みと快感に打ち震える杉本の表情、喘ぎ声は、もう演技であるはずがない。このシーンを、しっかりと長回しの映像で捉えた石井隆監督はさすがです」(前出・映画評論家)

脱いだらもう乳首がピンピンに尖っていた黒木瞳

杉本同様、乳首の演技まで、しっかりと見せてくれたのは南果歩。97年の『不機嫌な果実』での年下男との不倫セックスシーンが見事だった。

「男にカラダを弄られ、うなじを舐められると、なんと全身に鳥肌を立てて〝あぁぁ~〟と身を震わせるんです。ストッキングを脱がされ、足の指をしゃぶられると、さらにその痙攣は激しさを増し、喘ぎ声が高くなる。圧巻だったのは、男との2回戦。乳房の遠いところから舌を這わせていくという焦らし前戯に身をよじらせ、徐々に近づいてくる特大の快感への期待に、乳首がみるみる硬さを増していき、そそり勃っていく様がしっかりと捉えられているんです。あれは自分でコントロールされたものとは、とても思えません。演技とはいえ、しっかりと感じていたことがよく分かるのでは…」(同)

乳首芸達者ぶりでは、黒木瞳も負けてはいない。

「宝塚退団後の映画デビュー作が、全裸ファックシーンだらけの『化身』でした。その大胆な脱ぎっぷりと本気印のどエロ演技で映画賞を総なめにし、一足飛びにトップ女優に。その後も、『姐御』『略奪愛』、そして、97年の映画『失楽園』まで、出し惜しみなしで脱ぎまくってくれました」(同)

推定Bカップほどの控えめおっぱいだが、黒木の濡れ場で特筆すべきは、いつもまだ男に触られてもいないのに、脱いだ時にはもう乳首がピンピンに尖っていることだ。

「『化身』の時からそうでした。服を脱いで裸になるだけで、現場の視線を感じてしまうのか、乳首をギュッとこわばらせてしまう、エロ体質の持ち主なんです」(前出・映画ライター)

もっとも分かりやすいのは『失楽園』だろう。着物姿の黒木が相手役の役所広司のもとを訪ねたシーンだ。

「〝お風呂、先に入ります?〟と聞く黒木に、〝一緒に入ろうか〟と言いながら、役所は彼女の着物の帯を解き出します。すでにヤル気満々の2人は、お風呂まで我慢ができず、黒木は役所の乳首を吸い始め、そんな黒木の積極性にコーフンした役所は、黒木の首筋に舌を這わせます。そして、襦袢を一気に脱がして黒木の美乳を露出させるんですが、その乳首はすでに小梅大に充血して硬くなっているのが映像でも丸分かり。その先端に吸い付かれると、黒木はたまらず身をよじらせてしまう。すると、役所はまだ吸っていなかった、右の乳首も責め始めます。黒木は〝はぁ~ん!〟と吐息が一気に荒くなり、おっぱいをむぎゅっと押し付けるようにして、抱きついていくんです」(同)

~Part3に続く~

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