ザ・タブー

吉高由里子“ビクン!”有名女優「乳首ガチ舐め」全裸濡れ場スペシャル公開!~Part1~

『蛇にピアス』で激しく乳首を舐められた吉高由里子
『蛇にピアス』で激しく乳首を舐められた吉高由里子 (C)週刊実話Web

我々の心を躍らせ、下半身を熱くさせる、美女たちの濡れ場。特にフルヌードでいやらしいボディーを丸出しにしてくれる彼女たちには、心から拍手をおくりたい。だが、同じような濡れ場に見えても、よく見ると大きな違いがあることをご存じだろうか。

「絡みはするものの、乳房にはほとんど触れないとか、演じる女優によって全く違うものになるといいます。まして、濡れ場シーンにおいて貴重な乳首をガッツリ舐めるなんてもってのほか。ただ、演技とはいえ、乳首という強力なリアル性感帯を、舌や唇を使って粘膜接触をされると、演技を超えた生理反応が出てしまう。だから、そんな姿まで見せてもいいんだという、相当に〝覚悟〟の決まった女優でないと応じることができないのが、乳首舐めシーンなのです」(映画ライター)

そういう視点で見ていくと、2014年のNHK朝ドラ『マッサン』で、赤玉ポートワインポスターをモデルにした「太陽ワイン」の半裸モデルを演じた柳ゆり菜が、18年の映画『純平、考え直せ』で見せた初脱ぎ濡れ場は、十分に〝覚悟〟を感じさせるものだった。

「野村周平演じる主人公の純平とのセックスシーン。経験が少ない純平をリードするように、彼が腰に巻いたバスタオルを解いて、その股間に顔を埋めていく柳。そのねっとりした舌づかいに、思わず天を仰いで快感にひたる野村の表情がなんともリアル。そして、あらわになった柳のEカップおっぱい。仰向けに寝ても、しっかりと高さを保った張りのある膨らみに野村が迫ったかと思うと、なんと舌を思いっ切り出して、ピンクの乳首を下から舐め上げるのだ。その刺激に乳首は一気にツンと硬さを増し、柳のカラダは一瞬〝ビクン!〟と脈を打って、喘ぎ声が激しくなっていくんです。騎乗位、対面座位とスタイルを変えながら、小刻みに腰をぶつけ合う姿もエッチでたまりませんでした」(同)

このリアルな〝ビクン!〟のあるなしが、見るもののコーフン度、満足度を大きく左右するのである。

激しく乳首を舐められる吉高由里子

「同じグラドル出身者でも、17年の映画『あゝ、荒野』で大胆ヌードとファックシーンを演じた、Gカップグラドル今野杏南の場合、おっぱいの大きさ、美しさは見事でしたが、乳首舐めはおろか、胸を揉ませるシーンもなかったのが残念でした。緊張とコーフンでピンと硬くなっていたあの乳首を甘噛みでもされていたら、今野の演技も、もっと印象的なものになっていたのではないでしょうか」(同)

そこをしっかり見せてこそ、ホンモノの濡れ場といえそうだ。

この手の濡れ場特集で、必ず取り上げられる吉高由里子も、08年の『蛇にピアス』で激しく乳首を舐められて〝ビクン!〟を見せているから、その後の女優活動へとつながっていったという見方は、決して間違いじゃないだろう。

「123分の作品中、何度もファックシーンが登場し、特に彫り師の男とのレイプチックなハードなSMプレイが注目されてきました。しかし、多くの専門家が〝生々しくて本当にエロい〟と絶賛するのは、冒頭の彼氏との恋人エッチ。先の割れたスプリットタン(舌)でチロチロと左乳首を舐められるシーンがあり、吉高はピンピンに乳首を硬くしてしまっています。あの反応を見る限り、リアルに感じてしまったに違いありません。実際、喘ぎ声が1オクターブ高くなっていましたね」(映画宣伝関係者)

不感症の女性役で〝ビクン!〟の反応こそないものの、13年の映画『戦争と一人の女』の江口のりこの揉まれ、吸われ、舐られぶりは、なかなかのものだ。

先端をコリコリと指先で弾かれる安達祐実

「劇中を通して、相手役の永瀬正敏とヤリまくるという、すごい作品。江口のおっぱいはB~Cカップと決して大きくはないものの、キメの細やかな白い肌が美しく、小さな乳首もキレイなピンク色。自ら緩めた着物の帯を永瀬に勢いよく剥ぎ取られると、江口を押し倒してその乳房にまっしぐら。まずは左のおっぱいに顔を埋めるようにして、乳首に吸い付き舐め回します。口の中で舌が蠢く様子も見て取れますから、実際に、乳頭を弾いていたことは間違いありません。さらに、左の手は江口の右乳を下から鷲掴みして揉みまくりで、しっかりと両胸を刺激していたわけですから、無反応で天井を見つめ続ける演技をしていた江口も感じていたはず。一瞬、瞬きの数が多くなったのがその証拠です」(同)

昨年は、日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)で大いに存在感を示し、現在も、『その女、ジルバ』(東海テレビ・フジテレビ系)でも物語の鍵を握る主人公の勤務先の倉庫のグループリーダーを好演。色気を感じさせる役ではないが、あの作業着の下に感度抜群のピンクの乳首があると思うと、ドラマがまた違ったものに見えてくるのだ。

また、1月7日に放送されたテレビ朝日系SPドラマ『黒革の手帖~拐帯行~』で演じた、主人公を敵視する高級クラブの雇われママを熱演し「悪役がこんなに似合うとは!」と絶賛された安達祐実も、日本映画史に残る衝撃の乳首シーンを、14年の初脱ぎ映画『花宵道中』で見せていた。

「まずは、心を寄せる半次郎の前で、意地の悪い馴染み客・吉田屋にカラダを弄ばれるシーンです。なんとCカップ乳の先端を〝ほ~ら〟とコリコリと指先で弾かれ、さらに〝どうだ~!〟と、つまんでビーンと引っ張られてしまうんです。誰もが知る人気女優が、乳首を思い切りつまんで引っ張られるシーンなんて、なかなかお目にかかれません。そんなハードな責めに、たまらず〝ハウゥッ!〟とカラダをのけ反らせてしまう安達ですが、あれは本気印の反応にしか見えませんでしたね」(映画評論家)

~Part2に続く~

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