長澤まさみ (C)週刊実話Web 
長澤まさみ (C)週刊実話Web 

長澤まさみ“伝説ミニスカドラマ”復活へファンの期待感MAX!

30代最高女優の誉れ高い長澤まさみが最近、沈黙気味だ。今や映画界のスターダムにのし上がった長澤だが、往年のファンたちは、かつて彼女がドラマで見せた艶パフォーマンスを渇望。あの伝説のミニスカドラマの復活が期待されている。


「長澤は美しいだけでなく、大きな口の造形など各パーツがエロティックかつセクシー。また、169センチの長身ボディーから繰り出す脚線美もタマらない。これまで各イベントでは、透け透けブラウスやアンダーウエアが見えそうなほど大きくスリットの入ったタイトスカートなどで登場するのが当たり前。まさに露出を惜しまないスペシャルな女優なんです。しかし近年、新型コロナウイルスの影響もあってか、そうした見せ場がありません」(芸能記者)


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確かに、今年に入ってから地上波ドラマの出演がない長澤。映画でも、来年3月公開予定の『四月になれば彼女は』に出演が決まっている程度だ。


「私生活の情報もありません。長澤が主宰する女子会『長澤会』は、副会長の橋本環奈が中川大志とラブラブなこともあってか、集合をかけた話はなし。自宅で一人酒なんてウワサも出ています」(夕刊紙記者)


そんな長澤の沈黙を最も心配しているのが、長きにわたりその人気を支えてきた熱烈ファンたち。ネット上では今、かつて長澤が見せた〝はっちゃけキャラ〟を求め、伝説のドラマの復活を懇願する声が出ている。

深夜ドラマながら高視聴率を連発!

「ずばり『都市伝説の女』(テレビ朝日系)。ドラマは、長澤扮する刑事・音無月子が数々の都市伝説に基づき難事件を解決するというもの。例えば、妖怪〝座敷童子〟をヒントに事件の真相を暴いたりするのですが、とにかく長澤の格好が超セクシーで評判だった。いつもハイヒールでミニスカやショーパン姿で駆け回る。しゃがんだときなど、純白アンダーのようなものが見えたものです」(同・記者)


ドラマは2012年に放送され、深夜23時15分開始ながら平均視聴率9.7%を記録。味を占めた局は13年に続編『都市伝説の女 Part2』を制作。これも7.5%を記録した。


「今年に入ってからの長澤の映画は、シリアスものの『ロストケア』や『シン・仮面ライダー』の怪人役など、方向性に迷いがあるようにも見える。それだけに、原点回帰とばかり『都市伝説の女』のオファーを受ける可能性はある。本人も、ミニスカ&爆豊満を揺らしながらの犯人との格闘シーンは嫌いではないはず」(同)


何はともあれ、最高女優の決断に期待だ!